崎田 和伸ブログ「七転び、八起き」

実務家としては失敗は許されません。
でも、経営者としては失敗ばかり。後悔ばかりの小心者です。
ただ「転んでも起きる」を目標に、経営しています。

【驚き】流行りのネタを知らないこと

2015年2月7日(土)

テーマ:日常の雑感、発見、出来事

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テレビをほとんど観ません。
何日かに一度、ニュースを数十分つけるくらい。
とくに、バラエティ番組は、ず~っと観ていません。

30歳くらいまで、何かにつけ、テレビを観ていたのが信じられません。
観ていなければ、生きて行けないと思っていた。

でも、30歳を越えて「観ない生活」が自然になってくると観なくなってきます。

これがテレビ離れか~、と思いながら、日々の生活に追われております(^_^;)

~~~

だから「流行りのネタ」をほとんど知らない。

息子の保育園への送り迎え。

だめよ~だめだめ」と子どもたちが言っている。

わたしはというと、「なんでダメなんだ!?」と、真面目にはてなマークが浮かんでいる・・・。

また、この記事を投稿するために、ネットで他のネタ、観てみました。

「なんだし」

「あったかいんだから~♫」

「ラッスンゴレライ」


・・・まずい、面白さが分かりません(-_-;)

芸人さんが一生懸命考えたんでしょうけど、分からない・・・。

あれ?これがおっさん化か!?

自分の知らなさに驚きます。

~~~

オチもなんもない投稿ですが、こんなことを思った、今日このごろです。

今日は土曜日ですが、あすみあグループの所属事務所経営陣の懇親旅行です。

頑張るぞ。

一応わたし、グループ代表なので、なんかよく分かりませんが、がんばってきます(^_^;)

以上、投稿者 崎田 和伸でした。



プロフィールはこちら
http://e-jimusho.com/profile.html


※1 平成25年10月~平成26年9月。広島県内の「株式会社」「合同会社」「一般社団法人」の総設立数に対し、広島県内の専門家への依頼は全体の2分の1を想定した数値です。法務省の商業登記統計を元に計算しています。
※2 平成25年10月~平成26年9月。広島県内の行政書士への依頼体の3分の2を想定。
※3 平成25年2月と平成26年9月の当社受任数の比較です。

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

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【ご縁】1月度のお問い合わせ数から考えたこと…

2015年2月3日(火)

テーマ:日常の雑感、発見、出来事

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平成27年1月度は、お問い合わせの多い月でした。

おそらく過去最高になるのではないかな?と思いますが、

約50件ものお問い合わせをいただきました。

本当にご縁であり、有り難く、有り難く、思っております。

その経路は、ご紹介、インターネット経由、知己、いろいろとあります。

~~~

約14年前(15年前かな?)。
2000年12月。

弊社はその前身の、そのまた前身の名称であります「崎田行政書士事務所」として、生まれました。
わたしは創業者です。
※歴史みたいな書き方になってしまいますが、まだ41歳です(^_^;)

実家が行政書士をしていたわけでも、親戚がしていたわけでもありません。

行政書士事務所に勤めていたわけでもありません。

わたしの前職は、レンタルDVD店の店員です。

・「崎田行政書士事務所」として、広島市安佐南区長束西の自宅一室からスタート。
・広島市西区楠木町へ移転。
※広島SOHO’オフィス(現ソアラビジネスポート)の創立時メンバーとして入居。
・広島市中区西白島町へ移転。
・事務所名を「ひろしま中央行政書士事務所」に変更。
・組織を、行政書士法人へ改組。(現在の行政書士法人 Asumia)
・広島市東区光町へ移転。

おおざっぱですが、こんな沿革です。詳しいのはこちら↓↓
http://e-jimusho.com/map.htm

~~~

最初、当然ながら、電話なんて、鳴りません。

一日、何やってたんだろう?

時折、そう思います。

日記つけておけばよかったなと思います。

でも、暇だったという印象は全然ないので、何かをやっていたのでしょう。

やることなすこと、失敗だらけだったので、かなり遠回りしたことは確かです。

例:無料法律相談のインターネットサイトをやって、一応、日本有数のところまでやって、終わってしまった。体を壊す寸前まで相談に答えまくって、「だからどうした?」でした。

例:色んなジャンルの相談ができるサイトをやって、賞まで頂いて、500以上も相談受注して、色んな先生にお答えいただいて「だから!何になった!?」でした。(自分の事業に関しては)

例:人を雇っては辞めてゆく、負の連鎖を断ち切るどころか、負の連鎖すら気づかない状態で走り続けて、少し心を病んで、立ち止まった時。「何やってんだ!?」

例:「恒造の知って得する法律講座」ってメルマガをやって、読者2,000人まで増やして、方向性違うので、やめてしまった。「おい、おい!」

これらはほんの一部です(-_-;)

~~~

この遠回りは必要だった?

普通、「必要だった」という話の筋になるのかもしれませんが、どうも、そうとは思えません。

もっと、もっと、近道はあったはず

それがわかった最近は、わたし自身が目指すものに、最も近道が何なのか?を考えながら、行動しています。

わたしが目指すものは、依頼人さまや弊社の役職員が「嬉しい!」となるものと確信していますので、いま、この道を突き進んでいるところです。

昔よりは、近道を通るようになりました

昔よりはです(^_^;)

経営を学び、マーケティングを学び、「今、何をするべきなのか?」を、やるかどうかは別として、考えるクセだけはつきました。

~~~

冒頭の50件ですが、数字は大切。

でも数字は数字。
それだけのものであり、それ以上でも以下でもありません。

「件」って書いてしまうからいけないのか。

平成27年1月度は、
約50組の方々が、行政書士法人 Asumiaを信頼できる!(かも)と判断して、電話でネットのフォームで、相談したい!依頼したい!って行動を起こしてくださった!!

こういうことですね。

数が多い?
少ない?
これ、関係あるけど、ないですよね。

そう思うの、わたしだけか?

目指すものは、途上です。

一歩一歩、進んでゆきますね(^^)

追伸

あ~、文章、支離滅裂だ~┏○ペコ


以上、投稿者 崎田 和伸でした。


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※1 平成25年10月~平成26年9月。
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※2 平成25年10月~平成26年9月。広島県内の行政書士への依頼体の3分の2を想定。
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執筆開始!がんばるぞ!(本じゃないぞ)

2015年1月31日(土)

テーマ:許認可TIPS

 
執筆開始!がんばるぞ!(本じゃないぞ)」ということで、投稿します。

ひょんなことから、株式会社アックスコンサルティングさんからのご依頼で、「メールマガジンの建設業コンテンツの執筆」をすることになりました。
継続的な執筆です。

アックスコンサルティングさんは、士業であればご存じかもしれません。
税理士、会計事務所向けのコンサルティング会社で、日本で最大手です。

~~~

メールマガジンの建設業コンテンツの執筆?

よく分かりませんよね?

アックスコンサルティングさんがやっている
メールインパクトグランデ」というサービスがあります。
http://www.m-impact.com/

税理士事務所、会計事務所の方が、ご自身の顧客向けにメールマガジンを配信するためのサービス

自分で全部書かないでも、用意されたコンテンツを選択して配信が可能です。

メールシステムにログインして、配信したいコンテンツにチェックを入れて、顧客の皆さんに配信する

「メールインパクトグランデ」を契約している税理士、会計事務所さんが、自分の事務所名のもと、顧客にメールが届きます

メールマガジンを一度でも考えたことがある方はお分かりと思いますが、実に効率的な方法ですね。

~~~

で、今度、そのコンテンツに建設業界向けの内容が加わることになり、わたしに依頼があったということです。

全国の税理士、会計事務所の皆さんが、わたしの書いた内容にチェックを入れて配信ボタンをクリックすると、その顧客の皆さんに、わたしの書いた文章が配信されます。

わたしが書くのは、
ずばり、「建設業許可に関係すること」。

昨今、元請けからの許可取得要請が強まっています。

元請けさんのコンプライアンス傾向の強まりから、

「許可を持っているところしか発注しない」

「法律(500万円)以下の工事でも許可を持っているところを選ぶ」

という流れが定着しつつあります。

昨日午前中に、相談にお越しになった建設会社さんも、この状況にありました。
許可を取りたい、という方です。

許可を持っておく、維持、業種追加してゆくことで、受注のチャンスは大きく高まります。
つまり、安定と発展の重要な策、ということです。

ということで、建設業に関わる許認可を多数やっているということで、わたしで執筆を担当することになりました。

~~~

配信時は、本文のコンテンツと共に、わたしのプロフィールも一緒に送信されます。
面白いですよね(^^)

こんな感じ↓↓

~~~

[プロフィール] 


崎田 和伸(さきだ・かずのぶ) 

行政書士法人 Asumia 代表社員、あすみあグループ代表。行政書士。1973年生まれ。広島県出身(在住)。コネ無し・カネなし・経験なしという状況で2000年開業。前職がレンタルDVD店フリーターという珍しい経歴を持つ。現在、一人親方から完成工事高400億円の建設会社まで、幅広い顧客を持つ。

実は先月から始まってまして、すでに3本、原稿は提出済みです。

毎月1本、執筆してゆきます。

~~~

執筆の中でも、本の執筆は、負け惜しみじゃないんですが、数年前の「行政書士経営マニュアル」で、痛い目を見ました。

それはそれは大変でした。

本といっても、Apple社のAPPストアのアプリとして販売していました。
商業出版じゃありません。

現在、時代に則さない部分が出てきたので、販売は終了しています。
500だったかな、700だったかな、購入いただいたんです。
ほんとうに嬉しいことです。

この手のアプリとしては異例な販売数だそうで、それも嬉しいです。

参考として・・・
「行政書士経営マニュアル」
概要はこちら↓↓

http://e-jimusho.com/ap.html

いやほんま、大変じゃったんです。

若干、トラウマがあります(-_-;)

でも、アウトプットすることが、インプットにつながることを、心底、感じた執筆作業でした。

~~~

アプリはまあいいとして、この建設業界のコンテンツ、心をこめて、一生懸命、書きたいと思っています。

建設業界の方が意外と知らないこと、たくさん、たくさんあります。

知っておけば、好況・不況関係なく、不況な時に、自分が不況だと気づかないくらい引き合いが多い建設、建築会社になれるとわたしは思っています。


そのための情報を、一生懸命書き、お届けしたいと思います。

がんばりますね。
 

以上、投稿者 崎田 和伸でした。

 

業種追加する際に、財産的基礎の確認書類は必要ですか?

2015年1月29日(木)

テーマ:許認可TIPS

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今回、「業種追加する際に、財産的基礎の確認書類は必要ですか?

と題して、少し、書かせていただきますね。

最もメジャーな「一般建設業」についてです。
※特定建設業ではありません。

~~~

業種追加。

いま、建設業許可をお持ちの方が、業種を追加することを指します。

建設業の業種は、約30種。
一定以上の工事を請け負おうとする時は、そのそれぞれについて、許可を得ておかねばなりません。

例えば、建築一式工事業(建築工事業)の許可があるからといって、専門工事にあたるもの、例えば「内装仕上げ工事」や「管工事」について、一定以上の金額で請け負っちゃいかんということです。

わたしが普段、「ん?どうだったかな?」とよく思うことは、
業種追加する際に、財産的基礎の確認書類は必要かどうか?
です。

プロとしてさせてもらっていますが、時々、どうだったかな?と思うんですね。

~~~

結論としては、

許可を受けてから5年間経過していないときは、
申請時の直前の決算期の財務諸表において500万円以上の自己資本があること。
自己資本が500万円ないときには、500万円以上の預金残高証明書(または融資証明書)を提出する。


~~~

多くの都道府県はこの形だと思います。

工事受注のチャンスを増やして、好況でも不況でもびくともしない、安定した経営をしましょう!


以上、投稿者 崎田 和伸でした。


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1名、求人しています(^^)

2015年1月27日(火)

テーマ:お知らせ

☆起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化し
☆起業・経営にまつわる周辺の「これあったらいい!」をご用意し
☆行政書士を専業とする事務所としては、中国五県で最大規模で
☆ご依頼満足度において5段階の4段階以上の割合は96.9%※

それが、行政書士法人 Asumia(漢字:明日見歩)です。

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※素材集から。

今月、1名、求人させてもらっています。

デスクワーク中心です。

退職ではなく、産休による求人。
 
ただ、雇用期間は定めなし、です。
ずっとやりがいをもって、働いていただけると嬉しいです。
 
法人の社長として、そうなるように、がんばります。
 
ぜひお問い合わせください。

上のイラストみたいに、波に乗ってもらいたいですね。

求人ページはこちら ↓↓
http://e-jimusho.com/hojosha.html

では(^^)

 
以上、投稿者 崎田 和伸でした。

 
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※ 平成20年~平成25年の5年間のアンケートシートに基づいた数値です。
実際のアンケートシートはこちら ↓
http://e-jimusho.com/koe.html

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