ぜひ、ご紹介ください!

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ぜひ、ご紹介ください!【過去にご縁をいただいた方向け】

代表の崎田です。いつもお世話になっております。

こちらは、

★過去に弊社にご依頼やご相談をいただいたあなた

★依頼や相談でなくても何らかの形でお付き合いくださっているあなた

向けのページです。

ぜひ、ご紹介ください

過去に弊社にご依頼やご相談をいただいたあなた、依頼や相談でなくても何らかの形でお付き合いくださっているあなたへ

弊社のような業種から「紹介ください」ってあまり言いませんよね。
でも弊社では素直に申し上げます。

ぜひ、ご紹介ください!

なぜ、申し上げるのかと言うと・・・ すばらしい方のお知り合いは、またすばらしいと思っているからです。
もちろんご紹介というのは営業的側面がありますが、それよりも大事に思っています。

ビジネスの世界は厳しいです。ご飯を食べさせていただく中では言ってはいけないことかもしれない。
けれど、弊社は、思います。

サポートしたい!と思う方をお手伝いしたい

普通、行政書士事務所(士業)なんてところ、問い合わせするのは勇気がいります。
問い合わせしたら依頼しなきゃいけない気がする人はするし、理論づめで依頼を強要されそうだし・・・。
普通、そう思いますよね。

場所、価格、雰囲気、その他もろもろありますが、あなたはたぶん、「自分に合うかも?」と思ってくださって、ご依頼、お問い合わせをいただいた。また、依頼や相談でなくても、何かが合って長く付き合っていただいている。

どんな形であるにせよ、長く付き合うって、むずかしいですよね。
人はいつの間にか疎遠になってしまいますし、ましてや利益関係が直接的なビジネスの世界では離合集散は日常茶飯事。

長く付き合うって、本当に難しい。
何か「合う」がなければ、実現しないと思います。

類は友を呼ぶといいます。
何かが合う方のお知り合いはまた、何かが合う可能性が高いです。経験上、感じております。

何かが合った結果、依頼いただいたり、長く付き合ってくださっている方からのご紹介では、
任せたい(依頼人さま)
お手伝いしたい(弊社)

という、いい関係が成り立ちます。

一つ確かなこととして・・・
お仕事をさせていただくうえで「お手伝いしたい!」と思う方のサポートは、否が応でも、品質も高くなるんです。
えこひいきではありませんよ。
結果的に、関わるみんなが「いいな」「嬉しいな」と思う仕事になりやすいのです。

代表であるわたしも、職員も、全く同じ想いです。
ぜひ、お知り合いをご紹介ください。

ご縁を楽しみにしていますね。

代表社員 崎田 和伸

【例示】比較的多い、ご紹介の流れ

あくまでも例示ではありますが、比較的多い流れです

あくまでも例示ではありますが、ご紹介をいただくときに多い流れを記載させていただきます。

最も多いケース

弊社へ連絡先をお知らせいただいて、弊社から連絡しお話をうかがう

※ご相談の折、紹介くださった方(ご紹介元さま)が同席されるのは、10件中1件程度の割合です。弊社も同席をお願いすることはしていません。ご紹介元さまのご判断にお任せしております。
面談、電話どちらでもご相談を承っています

次に多いケース

弊社の連絡先を伝えていただいてから、ご紹介先から弊社へ連絡をいただく


※ご相談の折、紹介くださった方(ご紹介元さま)が同席されるのは、10件中1件程度の割合です。弊社も同席をお願いすることはしていません。ご紹介元さまのご判断にお任せしております。
面談、電話どちらでもご相談を承っています

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