創業融資申請サポート

  • ホーム
  • 創業融資申請サポート(金融公庫又は地場金融機関への創業融資申請をサポート)

金融公庫又は地場金融機関への創業融資申請をサポートいたします!

サービス内容

【新規創業のあなた】このサービスは弊社へ「会社・法人設立代行または会計記帳サービスまたは経営相談サービス」をご依頼の場合、お引き受けが可能です。

【依頼人さま】 創業後、しばらく経っていても申請できる可能性があります。弊社担当までお問い合わせください。

サービス内容は次の通りです。

日本政策金融公庫または、地場金融機関※に対する・・・

  • 事業計画書の作成
  • 収支計画書の作成
  • 融資面接手配
  • 融資面接アドバイス
  • 融資面接への同席(弊社会議室での面接)

これらを通じて、起業家となるあなたの力となります!

※正確には「地場金融機関のうち、弊社と提携している機関を通じて、広島市または広島県の公的制度融資の申請を行う」ということになります。

サービスの3つの大きな特長

サービスの3つの大きな特長

1融資面接は、弊社の会議スペースです!

通常、融資の面接は、金融機関(公庫や銀行)で行われます。ですが弊社は提携をしておりますので、面接は、弊社の会議スペースとなります。知らない人(面接官・金融機関担当者)と、知らない場所で一人きりで面接に臨むより、落ち着いて全力を出し切ることができると思います。なお、弊社担当者が同席しフォローもいたします。

金融公庫の低利融資制度や、広島市、広島県の公的融資制度を積極活用します!

金融公庫の場合は、低利の融資制度の活用を。
地場の金融機関であれば、広島市、広島県の公的融資制度の積極活用を行います。

金融公庫か地場の金融機関、どちらへの申請となるかは、ご依頼時にお話いたします。
依頼人さまの状況によって異なってまいります。

西日本の行政書士法人としては初の「経営革新等支援機関」です!!

経営革新等支援機関とは、国が認定する専門家集団です。
行政書士事務所の場合、所定の実績がなければ認定されませんが、弊社は多くの実績に基づいて認定を受けています。
これにより、中小企業経営力強化資金などの条件の良い制度が活用できます。(=経営革新等支援機関がサポートしているため。)
詳しくは経営革新等支援機関とは?をご覧ください。

経営革新等支援機関とは?

創業融資申請までの日数

ご依頼から、創業融資の申請まで、10営業日~とお考えください。
融資希望額によって、日数は変わります。
まずは、記入シートに記入後、弊社へ提出いただくことになります。

創業融資申請までの流れ

創業融資申請サポート料金について

通常料金(消費税別)

着手金+成功報酬での計算となります。
※成功報酬は、融資が通過しない限り、お支払いいただく必要はありません。

着手金(消費税別) 30,000円
成功報酬(融資確定の場合のみ発生します)
(消費税別)
融資金額が
1~299万円の場合:81,000円(消費税別)
300万円~の場合:融資額の2.7% (消費税別)

融資制度のうち、日本政策金融公庫の中小企業経営力強化資金を活用した場合

融資制度のうち、日本政策金融公庫の「中小企業経営力強化資金」の活用をご選択の場合について、上記料金とは別で発生します。
この制度の場合、2年の間、年1回の頻度で日本政策金融公庫に報告書を提出する必要があります。

定期報告書作成、提出料金

経営革新等支援機関(=弊社)から
日本政策金融公庫への定期報告書作成
(2年間、年1回)

・定期報告書作成、提出

 5,000円/回(消費税別)

この5,000円のために中小企業経営力許可資金を強いることは決してしません。最適な制度、利率を公庫融資面接官と共に考えます。

他のサービスメニューのご案内

会社設立+創業融資サポート

「会社設立と一緒」に頼みたいときは、安心で、お得な割引制度をご用意しています。詳しくはこちら

会社設立+創業融資サポート

会社設立+創業融資サポート+会計代行

会社設立+創業融資+会計代行という包括したサービスも提供しております。
「10年後もその先も、生き残り、安定・事業継続いただくためのお手伝い」をさせて頂いています!詳しくはこちら

会社設立+創業融資サポート+会計代行サポート

ページトップへ