| 広島県広島市中区西白島。企業運営全般や創業のお手伝い。創業・起業・会社設立・変更、社外法務部/企業間契約、建設業許可/産廃収集運搬などの許可や認可、法人の会計記帳、経営者の遺言相続手続などの支援。 |
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弊所の顧問契約とは |
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弊所の顧問契約は、4種類、ご用意しています。
具体的には、弊所代表が顧問に就任したうえで
1.都度発生する企業間契約作成、修正実務をお手伝いする。
2.企業内の取引書面を整備して、いつでも自社の契約書式を提示できるような体制とする。
3.法務部の機能を、弊所に委託する。
4.法務部を新設するにあたってその新設支援を弊所に依頼する。
の4つです。
4つに共通することは、「会社内の法務体制を整える」といえます。
そのメリットは・・・・
・法的な問題が発生したとき、行動しやすい体制ができます。
・法務が整っている会社は、信頼性が増します。
・会社全体に、法令(リーガル)リスクを回避しようとする意識が生まれます。
・書面をあらかじめ常備しておくことによって、有利な内容で取引しやすくなります。
(現代の日本では、先に出された書面で締結する風潮が強いです)
が挙げられます。 |
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弁護士の顧問契約との違い |
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弁護士の顧問は、現状では、法律相談、訴訟、つまり、「何か起こった時の事後処理」=「トラブル解決のための法務」が中心です。
行政書士、中でも、特に弊所は、法律相談および争いのある事案に関与はしません。
よって、弊所は、「問題が起こる前に防止する」=「トラブルを予防するための法務」が中心です。
弊所の依頼企業様は、顧問弁護士を置きながら、ご契約頂いている企業が半数を占めております。
問題が発生した場合、法務部は、起こった問題がどのくらいの深刻度なのか、初期対応をどうするか、弁護士に委任するべきか、判断しなければなりません。
弊所は、経営陣と共に、いかに行動すべきか、考え、共に対応策を検討しています。 |
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さらにお知りになりたいときは |
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さらに弊所のお手伝いについて、お知りになりたいときは、弊所運営の専門サイト「法務ドットビズ(現在は工事中です)」をご覧下さい。
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広島県広島市中区西白島町16番7号NIDIビル2階
崎田行政書士事務所 電話082-511-2603
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