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崎田 和伸ブログ「七転び、八起き」

実務家としては失敗は許されません。
でも、経営者としては失敗ばかり。
転んでもタダでは起きない!と思いつつ経営してます(T_T)

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あえて空白を創る

2017年2月16日(木)

テーマ:お仕事に対する考え方, 日常の雑感、発見、出来事

IMG_1438 - コピー

※自宅でPC開いている写真です。

 

 あえて空白を創る

 

平日、アポイントが入っていない日を狙って、事務所以外で仕事をすることがあります。

一昨日がそんな日。

午前中はお休みをいただいて、午後は自宅でSKYPE使って会議。

その後、事務所出勤は不効率なので、自宅で資料づくりや考え事をしました。

 

完全な空白ではありませんが、喧噪から離れて仕事をすると、将来のことが見えてきます。

腰を据える、とはこのことかもしれません。

 

経営者やって16年か17年です。

まだひよっこですが、一応この期間やっていますと、

いま、目の前のことに懸命になってはいけない」と思う瞬間があります。

 

それが一昨日でした。

作業系の仕事は一切せず、自社の熟考系の仕事をします。

 

経営者は考えることが仕事だと思います。

 

 3つの時間軸

 

わたしは、仕事には、3つの時間軸があると思っています。

 

すなわちこの3つ。

 

①来月、業績を上げるための仕事

②3年後、業績を上げるための仕事

③10年後、業績を上げるための仕事

 

期間は自由に設定して良いので、とにかく、3つの時間軸で考えるようにしています。

 

昨日やったのは②の「3年後、業績を上げるための仕事」についてです。

3年後、砂漠にならないための仕事。

 

中期、長期的な事業計画を見て、現況、日々起きる現象を考えながら、将来を組み立てます。

 

来月の仕事ばかり追いかけていると、3年後が危うくなります。

3年後、10年後の仕事ばかり追いかけていると、来月が危うくなります。

経営って不思議ですね。

 

なお、この来月、3年後、10年後という数字は、それぞれの立場によって違ってくると思います。

起業間際、数年経った後、安定してきた頃、で、違ってきます。

 

例えば、起業間際に10年後のために時間を使うのは現実的ではないので、

①来月

②1年後

③5年後

といった形になってくるのではないでしょうか。

起業間際は「まず来月の業績を!」という時期でもありますね。

自然と近い時期に照準をあてて対策を立てることになりますね。

 

 お問い合わせ、ご依頼と空白との関係

 

年を空けて、

おかげさまで多くのお問い合わせ、ご依頼をいただいています。

 

お問い合わせは、1月度は約70件※、いただいています。

2月度は今ちょうど半月ですが、約35件です。

例年以上です。

※新しい方、お得意様からの新たなお問い合わせの総件数です。1サービスを1カウント。

 

ご依頼は

建設業許可申請 (PCの方は新しいタブが開きます)

会社・法人設立代行 (〃)

この2つについて、例年以上のご依頼を頂戴しています。

 

ありがとうございます。

 

いまこうやってお問い合わせ、ご依頼をいただいているのは、

1年前に1年後のための仕事をしたから。

3年前に3年後のための仕事をしたから。

そう確信に近い想いがあります。

自慢ではありません。「命がけの自負」です(^_^;)

 

先週やったから今週増える、ということはまずありません。

 ※弊社はあまりやっていませんが、ウェブ広告は除きます。

 

あえて空白を創る」は、とても大切なんじゃないかと思います。

 

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頂戴したお問い合わせやご依頼に対しては、

経営理念である“嬉しいを紡ぐ”に反することの無いよう、誠意、応対してまいりたいと思います。

 

投稿者:崎田 和伸

 

ということで、気軽に声かけてくださいね。

2017年2月9日(木)

テーマ:お仕事に対する考え方, 日常の雑感、発見、出来事

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ちょっと書いておこうかと思いまして、カタカタ書きます^_^

 

 ある社長からの一言・・・

 

先日、ひさしぶりに連絡を下さった社長から言われました。

 

なんかね、崎田さん、遠くにいってしまったようで、声かけづらかったんだよね

 

何をもって遠くなのか分かりませんが、気軽に声をかけてください。

夜早く寝るので呑みには行きませんが、気軽に声をかけてください。

 

何も用事ないけど久しぶりに声を聞こうかと思い、連絡してみた。

それで嬉しいですよ^_^

 

思い出してもらえるのが嬉しい男です。

 

夜呑みにいかない、と宣言していてどうかと思いますが、ぜひ情報交換も、しましょう。

昼飯とか、助かります(^_^;)

ちなみに、呑みにいかないと書きましたが、たまには一次会までであれば大丈夫です。

 

 別のある社長からの一言・・・

 

別の社長から別のことを言われました。

 

Asumiaさん、なんか高そうなイメージあるから、声かけづらかったんだよね

 

職員が常駐する事務所としてやっているので、そう思われたのでしょうね。

弊社の料金は、実は、広島の行政書士の相場よりも低いというものが7割です。(おおむね)

 

価格を決定しているのは、事業として成り立つか?と価値があるか?です。

それを検討して、「結果的」に、相場よりも低いものが7割になっています。

 

あと3割も上記の基準で検討したうえで、「結果的」に相場よりも高いことになっています。

そんな感じです。

 

実際、この社長さんのご希望のサービスについて、費用を提示したら相場より低いらしく、驚かれました。

 

価格帯を決めるのに、マーケティングのセオリーから外れるかもしれませんが、相場は一番最後の問題と考えています。

相場の調査も参考程度でしか行っていません。

 

まず相場を見て…と、価格を出発点で勝負するのはある種の思考停止。

完全に負けです。

というか、勝ち負けというよりは、経営になっていません。

事業の継続性にも欠けます。

 

 ということで、よろしくお願いいたします

 

ということで、よろしくお願いいたします。

お会いするのを楽しみにしていますね^_^

 

投稿者:崎田 和伸

 

【門前払いにしない!】年明けから33件のお問い合わせに対応させていただきました

2017年1月14日(土)

テーマ:お仕事に対する考え方, 実務録

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※わたしのデスクから事務所を見た写真です。

 

2017年が明け、5日から営業開始させていただいています。

始まってみると、怒涛のお問い合わせラッシュ。

ありがとうございます。

 

1月5日から昨日まで、営業日数は6日間です。

この間に頂戴したお問い合わせは、なんと33件

新しい相談者様、お得意様を合わせた数字です。

 

以前、統計を取った数値と比較すると、その多さが分かります。

 

 987979

2014年11月~2015年10月の月間平均 お問い合わせ件数は、40.5件ですね。

緑で囲んでいる部分です。

 

2017年1月5日~の6営業日で33件、ということは、

以前の月間平均40.5件の3分の2を、たった6日間で到達している計算になります。

 

弊社にしては、件数が多いこと、ご理解いただけますでしょうか。

すごく多かったです。

そして、ありがたく、ありがたく、思っております。

 

~~~

 

年明けからお問い合わせいただいた内容は、次のようなものです。

 

建設業許可を取りたい

会社、法人を設立したい

創業融資を受けたい

会計を任せる先を探している

酒類の免許を取りたい

古物営業許可を取りたい

宅建免許を取りたい

契約書を作ってほしい

許認可の変更手続をしてほしい

道路使用許可を取ってほしい

◆帰化申請をしてほしい

◆外国人の在留資格の変更をしてほしい

◆内容証明書を作って欲しい

などなど。

 

赤い◆は、弊社が取り扱っているサービスです。※サービス一覧へリンク。

青い◆は、行政書士はやっていることですが、弊社の場合はサービス範囲外のものです。

 

~~~

 

そのすべてについてご依頼になるわけではありません。

弊社のサービス範囲「外」のものもあります。

 

弊社サービス範囲「内」のものは、誠意、お話を伺い、可能なアドバイスをさせていただいた上で見積書を提示

サービス範囲「外」のものは、弊社と同じ行政書士や、他の士業のうち、誠実に対応くださる先にご紹介の手配をいたしました。

 

弊社では、サービス範囲「外」でも、「やってませんので。」と門前払いはしない方針です。

せっかく勇気を出して問い合わせをしてくださったので、ご希望のことを達成するのに最も近い専門家とおつなぎをしています。

 

そのために、予め、弁護士・司法書士・行政書士・社会保険労務士・税理士などのいわゆる「士業」とパートナー事務所の契約していますし、あすみあグループという法律・会計・不動産専門家ネットワークにも参画しています。

 

弊社のサービス範囲「内」のことは、誠意、お話をお聴きして費用提示等を行い、

それ以外の方は、その方にとって、最善、最適な方法、相談先へおつなぎしている、というわけです。

 

~~~

 

お問い合わせ件数の話に戻りますが、

純粋に一営業日あたりで計算すると、一日あたり約5件、になりますね。

 

実際にお会いして、または電話での相談対応も、ほぼ毎日入りました。

詳しくご状況を伺って、その場で、ご依頼の流れ、費用、お支払時期など、説明をさせていただきました。

 

↓ 相談スペースです。

IMG_9593

 

お問い合わせが1日あたり約5件というのは、弊社の規模では多いです。

 

一時、お問い合わせの初動対応だけでも、キャパシティを超えてしまいました。

少しお待たせしてしまったものが1件ありました。大変お待たせしましたm(__)m

 

大都市圏の規模が大きい士業事務所では、一日20件、30件、という形が普通かもしれませんが、

弊社は、1日5件で精一杯。

 

おひとりおひとり、一社一社、金額の大小関係なく、腰を据えて対応する方針

というのも関係しています。

 

・お話をお聴きする

・見積りさせていただく

・範囲外のことについては、誠実に対応してくれる専門家をご紹介する

 

これらで、結構、時間がかかります。

でも手を抜いたり、省略するわけにはいきませんもんね。

 

門前払いにしない

この方針は変えようとは思いません。

 

一般から見て、士業と呼ばれる世界の仕事は見えにくいです。

問い合わせした内容が弊社のサービスではない場合もあります。

 

そんな時には、その方にとって最善、最適な方向をお示しし、その道筋をつけさせていただく

弊社の理念「嬉しいを紡ぐ」にもつながるものですし、ある意味、社会貢献に近いことかもしれません。

 

綺麗事を書くつもりはありません。

世間さまから日頃、恩をいただいています。

それを弊社ができるところで、できる範囲でお返ししてゆく。

これが頭のどこかに、常にあります。

 

~~~

 

2017年。

姿勢を変えることなく、無理せず、ボチボチ、進んでゆきたいと思います。

いろいろ書いてしまいましたが、ご遠慮なく、お問い合わせくださいね。

 

「よく分からん!どうすればいいの?」の段階で結構ですよ。

 

電話:082-569-5320(受付:月~金 8:00~18:00)

 

投稿者:崎田 和伸

 

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建設業は家族に誇れる仕事だと改めて思った映像。

2016年11月18日(金)

テーマ:お仕事に対する考え方, 日常の雑感、発見、出来事

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普段、建設業の方を多く、お手伝いしています。

あくまでも一般的には、ですが、建設業の方々は、現場の過酷さに比べて評価されにくい業種です。

建築現場では騒音クレームが入り、道路工事現場では暴言を吐かれることもあります。

 

弊社は、建設業許可や会社設立、資金調達、そして会計記帳などで、建設業の方々をバックヤードからお手伝いすることが多いです。

 

弊社にお越しになる、ご紹介いただく建設業の方々は、本当に良い人たちです。

誇りを持って仕事をしている人が多い。ほんと、多い。

 

~~~

 

先日、博多で陥没事故がありましたよね。この写真です。

 

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すごいですね。ぽっかり、穴が空いている。

この事故の普及工事を見ながら、やっぱり、すごいなぁと思ったんです。建設業って。

 

~~~

 

1つ、タイムプラス映像があります。よければ見てみてください。

復旧工事を1分強のタイムプラス映像にしたものです。(Youtubeから。)

 

 

すごいと思いませんか?

約1週間で突貫工事をし、復旧してしまう。

 

みんな、道路が寸断されて不便をきたす中です。

普通なら1ヶ月~2ヶ月のところ、1週間。

 

シンプルに、すごいなぁ、と。

家族に誇れる仕事ですね。

 

実は昨日、所用で博多に行きました。

でも、野次馬しませんでした。

たぶん、近くだったと思います。

自分でもよく分かりませんが、何だか悪い気がしたのです。

 

~~~

 

復旧工事の記者会見で、福岡市交通局の人が泣いたそうですね。

「責任はあるが、業者は命を張って作業した」とのこと。

参照:http://www.sankei.com/west/news/161116/wst1611160014-n1.html

 

業者という言葉が少し気に食いませんが、そこは置いておいて・・

この一文が、仕事に臨む、建設業の方の姿勢を表しているように思えました。

家族に誇れる仕事ですね。

 

今回の投稿ですが、顧客で建設業が多いからといって、おべんちゃらで書いているわけではないです。

建設業の人たちは、自分で仕事のことを積極的に話しません。だからか、知らない人が多い。

今回、こんな事故が起こって、「復旧」という一つの仕事を世の中の多くの人が垣間見た。

良い機会だと思いました。

 

国の根幹を担う職業である、建設業。

微力ながら、バックヤードからですが、お手伝いしてゆけたらと思いました。

 

投稿者:崎田 和伸

【振り返り】 経営理念の新旧比較、してみた。

2016年8月24日(水)

テーマ:お仕事に対する考え方, 経営について

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新旧比較とは、他でもない、弊社のものです(^_^;)

 

弊社は、2014年3月に経営理念を変更しました。

先日、経営理念のページのデザインを一部変更していて、その対比(比較)をしてみたいなと思いました。

ちょっと長いですが、よろしければお付き合いください。

 

わたしが昔(といってもつい数年前)、恒常的な赤字に陥ってしまった要因はたくさんあります。

わたしの場合、その要因の一つは間違いなく、経営理念でした。

今なら、わかります。

 

もしあなたが起業していて、またこれから起業したいと思っている時の参考となれば幸甚です。

経営理念を考えないといけないな~と思っているあなたも、何かヒントがあればいいなあと思います。

 

それと・・・わたしと同じ過ちを犯さないでください

理念って、根っこに近い部分ですから大事ですよ~~~。

 

 

~~~

 

 

2014年2月「まで」の【旧】経営理念はこれです ↓

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2014年3月「から」の【現】経営理念がこれです。↓

rinen201401-28-2

 

~~~

 

では、新旧比較してみたいと思います。

 

まず【旧】です。

 

【旧】経営理念

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  • 制定:
    記憶、記録なし。おそらく起業して3年くらい。
  • 制定者:
    代表の崎田のみ。
  • 考えた人:
    代表の崎田のみ。
  • 考えた時間:
    数日。
  • 深考度:
    30%(100%を満点として)
  • 経営者としての能力:
    かなり低い。
  • 良かった点:
    イケイケゴーゴーで突っ走ることはできた。
    やりたいことを無計画にやることはできた。
  • 反省すべき点:
    ターゲットが不鮮明。BtoBというのは「推測」できるが、それが大手なのか、中堅なのか、中小零細なのかも不明瞭。
    浅い考え、不十分な理念、経営者の能力不足により、規模拡大が前提になってしまった。
  • 結果:
    赤字が続き、倒産しかけた。

 

~~~

 

次に現在の理念についてです。

 

【現】経営理念

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  • 制定:
    2014年3月。
  • 制定者:
    代表の崎田(最終的なジャッジ者として)
  • 考えた人:
    役職員全員。
  • 考えた時間:
    1年9ヶ月。
  • 深考度:
    70%(100%を満点として)
  • 経営者としての能力:
    昔よりほんのすこし、すいも甘いも嗅ぎ分けられるようになってきた(^_^;)
  • 良かった点:
    皆で何を目指すのか、思い至るようになった。
    理念を具現化する関係になることのできる依頼人さまがどんな方なのか、全員がおぼろげにでも判断できるようになった。
    「目指す企業像」や「行動指針」も定めたことで、一定の方向性、具体的行動は、見えるようになってきた。
  • 反省すべき点:
    「嬉しい」とお互いに思える対象がどこまでなのか、設定が甘い。
    今後の方向性を具体的に示してはいない。理念からは具体的な進み方までは判断できない。
  • 結果:
    営業利益が増えた。(人並みの営業利益を計上できるようになってきた。)
    前にも増して、「感謝」することが増えた。
    現在版なので、現在進行中です。
  • ページアドレス:http://e-jimusho.com/rinen.html

 

~~~

 

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ

わたしの好きな言葉です。

=愚かな者は、自らの経験によってのみ学び、賢い者は、他社の経験に学ぶ。

 

わたしのように自分で失敗して見つけるより、最初から失敗しないほうがいいですよね。

「自分の経験として失敗してないといけないじゃないか!」という考えもあろうかと思います。

ただね、どうせ、いろんなところで失敗しますよね(^_^;)(少なくともわたしはそう。)

失敗したらヤバイところは、先人の轍(てつ)を参考にしたほうが合理的で効率的です。

 

~~~

 

話がそれました。

 

rinen201401-28-2

 

 

今後も、この経営理念に沿って、走ってゆきたいと思います。

まだまだ完成型とは思っていません。練り直す可能性もあります。

ほんと、未熟です。

ただ、いくつもの失敗を糧にして、歩くことはできるようになりました。

 

たとえれば・・・

親から独立して、社会人として働き出して、いろんな現実に直面し、一応乗り切った20代後半、という感じです(^_^;)

まだまだ未熟。

 

弊社、そしてわたし自身、鍛錬を重ねてゆきたいと想う、今日このごろです。

 

では、今回は長文になってしまいましたが、失礼します。

読んでくださったあなたに、心から感謝いたしますm(__)m

 

投稿者:代表社員 崎田 和伸

 
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